高齢化率65歳以上

24.4%

大阪府内順位 42位/43件中
全国平均(29.4%)より5.0ポイント低い

後期高齢化率75歳以上

14.6%

75歳以上人口 386,635人
65歳以上人口の59.9%

独居高齢者世帯世帯構成

212,489世帯

一般世帯の13.4%
65歳以上の単独世帯

高齢夫婦のみ世帯世帯構成

105,794世帯

一般世帯の6.7%
夫65歳以上・妻60歳以上の夫婦のみ

Demographic Structure

大阪市の人口ピラミッド(2025年)

2025年国勢調査の年齢(5歳階級)・男女別人口です。左が男性、右が女性で、横軸はどちらも0人から始まります。

  • 男性(左)1,264,391人
  • 女性(右)1,377,635人
データを表で見る
大阪市の年齢階級別人口(2025年)
年齢階級男性女性総数
0-4歳42,281人39,871人82,152人
5-9歳45,789人43,512人89,301人
10-14歳48,977人46,861人95,838人
15-19歳51,871人51,005人102,876人
20-24歳77,301人82,954人160,255人
25-29歳101,475人108,367人209,842人
30-34歳88,825人93,690人182,515人
35-39歳82,846人85,350人168,196人
40-44歳84,807人86,156人170,963人
45-49歳89,474人91,309人180,783人
50-54歳104,723人105,272人209,995人
55-59歳92,602人93,478人186,080人
60-64歳77,459人79,874人157,333人
65-69歳62,297人64,992人127,289人
70-74歳63,261人68,712人131,973人
75-79歳68,093人82,386人150,479人
80-84歳44,393人67,392人111,785人
85-89歳25,869人49,996人75,865人
90-94歳10,073人27,386人37,459人
95-99歳1,811人7,894人9,705人
100+歳164人1,178人1,342人
Historical Comparison

大阪市の高齢化率の推移(2015年→2020年→2025年)

国勢調査ごとの高齢化率

25.3% → 25.5% → 24.4%(2020年から-1.1ポイント)

データを表で見る
年高齢化率
2015年25.3%
2020年25.5%
2025年24.4%

統計から読み取れること

大阪市の高齢化率は24.4%で、大阪府平均(27.3%)より2.9ポイント低い水準です。2020年から2025年にかけて1.1ポイント低下しました。全国平均(29.4%)より5.0ポイント低くなっています。

65歳以上人口(2020年→2025年)
676,821人 → 645,897人(-30,924人)
75歳以上人口(2020年→2025年)
358,578人 → 386,635人(+28,057人)

大阪市の年齢3区分別人口と推移

大阪市の年齢3区分別人口(2020年・2025年)
区分2020年2025年2025年の構成比5年間の増減
総人口2,752,412人2,805,371人—+52,959人(+1.9%)
年少人口(0〜14歳)290,649人267,291人10.1%-23,358人(-8.0%)
生産年齢人口(15〜64歳)1,686,757人1,728,838人65.4%+42,081人(+2.5%)
65歳以上人口676,821人645,897人24.4%-30,924人(-4.6%)
うち75歳以上人口358,578人386,635人14.6%+28,057人(+7.8%)

※構成比は年齢「不詳」を除いた人口に対する割合です。2025年の総人口には年齢不詳の163,345人を含むため、3区分の合計と総人口は一致しません。

Households

大阪市の世帯構成

高齢者のいる世帯の構成(2025年国勢調査)
世帯類型世帯数全世帯に占める割合
65歳以上の単独世帯(独居高齢者世帯)212,489世帯13.4%
高齢夫婦のみ世帯(夫65歳以上・妻60歳以上)105,794世帯6.7%
65歳以上の世帯員がいる世帯451,712世帯28.5%
全世帯(一般世帯)1,587,701世帯100.0%
一人暮らしの75歳以上
130,169人75歳以上人口の33.7%
一人暮らしの85歳以上
42,244人
高齢者のいる世帯の持ち家率
58.7%持ち家 264,119世帯

2025年国勢調査の一般世帯(寮・病院・施設などに住む人を除く)の値です。一人暮らしの75歳以上・85歳以上は、単独世帯に住むその年齢の人の数です。施設に入所している人は含みません。持ち家率は、65歳以上の世帯員がいる世帯のうち住宅に住む世帯に占める、持ち家に住む世帯の割合です(当サイトで算出)。

Future Projection

大阪市の将来推計人口(2020年→2050年)

国立社会保障・人口問題研究所の「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」による、2050年までの5年ごとの推計です。

高齢化率の見通し(2020年→2050年)

25.7% → 33.1%(+7.4ポイント)

推計の人数

総人口
2,752,412人 → 2,430,185人
65歳以上人口
707,489人 → 805,182人
75歳以上人口
376,454人 → 487,462人

将来推計人口は、過去の出生・死亡・人口移動の傾向が続くと仮定して計算した値で、将来の人口を確実に予測するものではありません。2020年の値は国勢調査の実績値で、年齢不詳の人を年齢別に割り振った値のため、ページ上部の高齢化率と小数点以下が異なる場合があります。

データを表で見る
年総人口65歳以上人口高齢化率75歳以上人口後期高齢化率
2020年(実績)2,752,412人707,489人25.7%376,454人13.7%
2025年2,751,501人700,779人25.5%425,109人15.5%
2030年2,705,793人709,184人26.2%422,748人15.6%
2035年2,650,440人738,919人27.9%403,163人15.2%
2040年2,585,355人788,297人30.5%407,503人15.8%
2045年2,510,574人802,864人32.0%437,561人17.4%
2050年2,430,185人805,182人33.1%487,462人20.1%
Long-term Care

大阪市の介護保険・介護施設

要介護認定率と介護保険料

要介護認定率2025年3月末

27.9%

全国(19.7%)より8.2ポイント高い
認定者 187,313人 / 第1号被保険者 670,774人

介護保険料 基準額(月額)第9期 2024〜2026年度

9,249円

全国平均(6,225円)より3,024円高い
第8期(8,094円)から+1,155円

要介護認定率は、65歳以上の介護保険の被保険者(第1号被保険者)のうち、要介護・要支援の認定を受けている人の割合です(当サイトで算出)。75歳以上、特に85歳以上の人が多い地域ほど高くなりやすく、年齢構成の違いを調整した値ではありません。介護保険料の基準額は、所得に応じて段階的に決まる保険料の基準となる額で、実際の保険料は所得などにより異なります。

大阪市の介護施設(入所系)

大阪市の入所・居住系の介護施設の件数を区ごとにまとめています(2026年6月末時点)。施設の一覧は各区のページに掲載しています。

区特別養護老人ホーム介護老人保健施設介護医療院グループホーム介護付き有料老人ホーム
都島区3件3件0件7件5件
福島区3件1件1件5件2件
此花区5件2件0件4件3件
西区2件2件2件3件2件
港区5件2件1件7件4件
大正区5件3件0件6件3件
天王寺区3件2件1件4件4件
浪速区4件2件0件5件3件
西淀川区6件5件0件9件3件
東淀川区11件4件0件14件9件
東成区4件2件0件7件4件
生野区11件5件0件18件11件
旭区6件4件0件8件3件
城東区7件4件0件11件2件
阿倍野区4件3件0件9件10件
住吉区8件3件0件15件12件
東住吉区10件8件1件16件12件
西成区7件4件0件16件9件
淀川区7件2件0件13件9件
鶴見区7件4件0件8件7件
住之江区6件3件0件13件4件
平野区13件7件0件20件12件
北区6件2件0件4件3件
中央区1件1件0件4件0件
大阪市計144件78件6件226件136件

大阪市の在宅医療・介護の資源

項目大阪市
在宅療養支援診療所24時間体制で往診・訪問診療に対応する診療所736施設
在宅療養支援病院24時間体制で往診・訪問診療に対応する病院45施設
訪問看護ステーション768事業所
特別養護老人ホームの定員介護老人福祉施設。地域密着型(定員29人以下)を除く13,715人
介護老人保健施設の定員7,909人
介護医療院の定員173人
自宅で亡くなった人の割合2024年の死亡者のうち22.0%
老人ホームで亡くなった人の割合2024年の死亡者のうち10.1%

出典: 厚生労働省「在宅医療にかかる地域別データ集」(令和6年度分)。施設数は2024年3月末(訪問看護ステーション・介護施設の定員は2024年10月)時点、死亡場所の割合は人口動態統計(2024年1〜12月)にもとづきます。亡くなった人の数が少ない市区町村では、割合が年ごとに大きく変動することがあります。介護施設の定員は上の施設一覧とは調査・時点が異なるため、施設の件数と定員が対応しない場合があります。

Health & Work

大阪市の健康・医療・就業

平均寿命(男性)2020年

79.3年

全国(81.5年)より2.2年短い
65歳の平均余命 18.2年

平均寿命(女性)2020年

86.8年

全国(87.6年)より0.8年短い
65歳の平均余命 24.1年

65歳以上の就業率2020年

28.4%

全国(26.7%)より1.7ポイント高い
65〜69歳 50.7% / 75歳以上 14.4%

平均寿命は厚生労働省「令和2年市区町村別生命表」の値です。人口の少ない市区町村の値は、周辺の広い地域の死亡状況も使って推定されているため、近い値の市区町村どうしの差はあまり意味を持ちません。65歳以上の就業率は、令和2年国勢調査で仕事をしていると回答した65歳以上の人の割合です(労働力状態が不詳の人を除いて当サイトで算出)。

大阪市の医療機関と医師

項目大阪市人口10万人あたり
病院病床が20床以上の医療機関171施設6.1
病院の病床数30,625床1091.7
一般診療所病床が19床以下または無床の医療機関(歯科を除く)3,734施設133.1
歯科診療所2,183施設77.8
医師数主に働いている場所が大阪市の医師9,821人350.1

出典: 厚生労働省「令和5年医療施設調査」(2023年10月1日時点)、「令和6年医師・歯科医師・薬剤師統計」(2024年12月31日時点)。医師数は住んでいる場所ではなく、主に働いている医療機関などの所在地で数えています。人口10万人あたりの値は、2025年国勢調査の総人口(2,805,371人)で割って当サイトが算出したもので、医療施設・医師の調査時点とは1〜2年ずれています。周辺の市区町村の住民も利用するため、人口あたりの値だけで医療の充実度は比べられません。

Benchmarks

大阪市を人口規模が近い市区町村と比べる

2025年国勢調査 / 全国平均は総務省統計局の公表値(29.4%)

大阪市の高齢化率(24.4%)は、人口規模が近い堺市・東大阪市・豊中市・吹田市と比べて5件中4番目に高い水準で、大阪府計(27.3%)より2.9ポイント低くなっています。

大阪市と比較対象の主な指標(2025年国勢調査)
地域総人口65歳以上人口高齢化率全国平均との差後期高齢化率独居高齢者世帯の割合
大阪市(このページ)2,805,371人645,897人24.4%-5.0ポイント14.6%13.4%
堺市802,648人226,519人29.0%-0.4ポイント18.2%15.0%
東大阪市482,700人129,526人28.1%-1.3ポイント17.4%14.5%
豊中市404,015人103,498人26.2%-3.2ポイント16.2%14.5%
吹田市394,516人88,523人23.6%-5.8ポイント14.2%11.1%
大阪府計8,759,312人2,303,881人27.3%-2.1ポイント16.7%13.9%
全国計122,972,528人35,348,628人29.5%—17.3%13.2%

※大阪府計・全国計は、当サイトが市区町村のデータを合算して算出した値です(高齢化率の分母は年齢不詳を除く人口のため、総務省の公表値と小数点以下がずれることがあります)。独居高齢者世帯の割合は一般世帯数に対する割合です。

この5地域を比較ツールで詳しく比べる(年齢構成・人口の増減なども) →

Administrative Wards

大阪市の区別 高齢化率

2025年国勢調査 / 大阪市全体の高齢化率 24.4%

大阪市の24区のうち、高齢化率が最も高いのは西成区(35.7%)、最も低いのは中央区(13.8%)です。区名を選ぶと、区ごとの人口ピラミッドや世帯構成を見られます。

大阪市の区別 高齢化率(2025年国勢調査、高い順)
市内順位区総人口65歳以上人口高齢化率市全体との差独居高齢者世帯数
1位西成区105,242人32,463人35.7%+11.3ポイント16,322世帯
2位住之江区115,052人35,526人31.9%+7.5ポイント11,066世帯
3位大正区60,041人18,229人31.6%+7.2ポイント5,860世帯
4位生野区128,396人34,311人29.7%+5.3ポイント10,757世帯
5位平野区182,480人50,814人29.0%+4.6ポイント16,479世帯
6位旭区90,667人24,848人28.8%+4.4ポイント7,893世帯
7位東住吉区131,439人35,585人28.1%+3.7ポイント10,495世帯
8位此花区62,184人16,626人28.0%+3.6ポイント5,195世帯
9位住吉区150,253人39,683人27.6%+3.2ポイント12,951世帯
10位港区80,676人20,491人26.5%+2.1ポイント6,534世帯
11位西淀川区97,021人23,619人25.1%+0.7ポイント6,774世帯
12位城東区169,370人40,774人25.0%+0.6ポイント12,724世帯
13位阿倍野区112,313人26,857人24.9%+0.5ポイント7,911世帯
14位東淀川区177,869人40,801人24.5%+0.1ポイント14,398世帯
15位都島区110,025人25,158人24.2%-0.2ポイント7,673世帯
16位東成区89,322人19,943人23.6%-0.8ポイント6,188世帯
17位鶴見区109,817人25,063人23.5%-0.9ポイント6,855世帯
18位淀川区189,980人38,685人21.5%-2.9ポイント13,006世帯
19位天王寺区87,701人15,482人19.3%-5.1ポイント4,911世帯
20位福島区84,205人14,432人18.2%-6.2ポイント4,305世帯
21位北区149,465人23,963人17.2%-7.2ポイント8,478世帯
22位浪速区87,346人11,317人15.4%-9.0ポイント4,926世帯
23位西区115,345人15,791人14.7%-9.7ポイント5,187世帯
24位中央区119,162人15,436人13.8%-10.6ポイント5,601世帯

※横棒がオレンジ色の区は、高齢化率が大阪市全体(24.4%)より高い区です(差は「市全体との差」の列で確認できます)。

Glossary

用語の説明

高齢化率とは
65歳以上の人が、その地域の人口全体に占める割合です。地域の高齢化の進み具合を比べるときに最もよく使われる指標です。
後期高齢化率とは
75歳以上の人が、その地域の人口全体に占める割合です。65〜74歳を前期高齢者、75歳以上を後期高齢者と呼び分けることがあり、高齢化率とあわせて見ると、高齢者の中でも年齢の高い人がどのくらいいるかが分かります。
独居高齢者世帯(高齢単身世帯)とは
65歳以上の人が1人で暮らしている世帯です。国勢調査では「65歳以上の単独世帯」として集計されています。
高齢夫婦のみ世帯とは
夫が65歳以上、妻が60歳以上の夫婦2人だけで暮らしている世帯です。国勢調査の集計上の定義で、子どもや他の親族と同居している世帯は含みません。
要介護認定率とは
65歳以上の介護保険の被保険者(第1号被保険者)のうち、要介護・要支援の認定を受けている人の割合です。当サイトでは、厚生労働省「介護保険事業状況報告」の人数から計算しています。
広域連合・一部事務組合とは
複数の市町村が、仕事の一部を共同で行うためにつくる組織です。どちらも地方自治法にもとづく地方公共団体の一種で、議会や予算を持ちます。

用語集でほかの用語を見る →

FAQ

よくある質問

大阪市の高齢化率は何%ですか?
2025年国勢調査にもとづく大阪市の高齢化率(総人口に占める65歳以上人口の割合)は24.4%です。全国平均(29.4%)より5.0ポイント低い水準で、大阪府内の43市区町村のうち、高い方から42番目です。
大阪市の65歳以上の人口は何人ですか?
2025年時点で645,897人です。2020年の676,821人から30,924人減りました。
大阪市の75歳以上の人口は何人ですか?
2025年時点で386,635人で、後期高齢化率(総人口に占める75歳以上人口の割合)は14.6%です。
大阪市で一人暮らしをしている高齢者の世帯はどのくらいありますか?
65歳以上の単独世帯(独居高齢者世帯)は212,489世帯で、一般世帯全体の13.4%です。また、夫65歳以上・妻60歳以上の高齢夫婦のみ世帯は105,794世帯(6.7%)です。一人暮らしの75歳以上は130,169人です。
大阪市の高齢化率は将来どうなりますか?
国立社会保障・人口問題研究所の将来推計人口(令和5年推計)では、大阪市の高齢化率は2020年の25.7%から、2050年には33.1%になると推計されています。これまでの人口の動きが続いた場合の推計値です。
大阪市の要介護認定率は何%ですか?
2025年3月末時点で27.9%です(全国は19.7%)。65歳以上の介護保険の被保険者のうち、要介護・要支援の認定を受けている人の割合で、厚生労働省「介護保険事業状況報告」の人数から当サイトで算出しています。
大阪市の介護保険料はいくらですか?
第9期(2024〜2026年度)の65歳以上の介護保険料の基準額は月額9,249円です(全国平均は6,225円)。実際の保険料は所得などに応じて基準額より高い場合も低い場合もあります。
大阪市には介護施設がいくつありますか?
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」のオープンデータ(2026年6月末時点)では、大阪市に所在する入所・居住系の介護施設は、特別養護老人ホーム144件、介護老人保健施設78件、介護医療院6件、グループホーム226件、介護付き有料老人ホーム136件です。その後の開設・閉鎖などは反映されていない場合があります。
大阪市の平均寿命は何歳ですか?
厚生労働省「令和2年市区町村別生命表」では、大阪市の平均寿命は男性79.3年、女性86.8年です。人口の少ない市区町村の値は、周辺の広い地域の死亡状況も使って推定されています。
大阪市で働いている高齢者はどのくらいいますか?
2020年国勢調査では、大阪市の65歳以上で仕事をしている人は153,560人で、65歳以上の就業率は28.4%です(労働力状態が不詳の人を除いて当サイトで算出)。
このページのデータの出典は何ですか?
人口・世帯・高齢化率は、総務省統計局『令和7年国勢調査』(推移の比較に『令和2年国勢調査』『平成27年国勢調査』)の統計表を政府統計の総合窓口(e-Stat)から取得して掲載しています。将来推計人口は国立社会保障・人口問題研究所、要介護認定率・介護保険料・介護施設・在宅医療のデータは厚生労働省の公表資料にもとづきます。算出方法はサイトについてのページで説明しています。

大阪府内で高齢化率が近い市区町村

大阪府内順位市区町村高齢化率
37位豊中市26.2%
38位箕面市26.1%
39位摂津市25.5%
40位田尻町25.4%
41位茨木市24.8%
42位大阪市(このページ)24.4%
43位吹田市23.6%
Data Download

データのダウンロード・引用

このページの数値は、資料やレポートにご利用いただけます。引用する際は出典を明記してください。

出典の記載例

出典: 総務省統計局「令和7年国勢調査」ほか、厚生労働省・国立社会保障・人口問題研究所の公表資料をもとに高齢化データマップが作成(大阪府大阪市の高齢化率・高齢者人口、https://kaigo-map.ufirst.jp/city/27100/)

出典

大阪市のデータは、以下の総務省統計局『国勢調査』の統計表(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづいています。

将来推計人口、介護保険、介護施設、在宅医療のデータは、以下の公表資料を当サイトで集計・加工して作成しています。

国勢調査の取得日: 2026-09-29 / その他の資料の取得日: 2026-09-28

算出方法の詳細はサイトについてをご覧ください。