市区町村の高齢化率・高齢者人口を比較する
全国の市区町村から最大5つを選んで、2020年国勢調査の主な指標を並べて比べられます。選んだ内容はページのURLに反映されるので、URLを共有すれば同じ比較結果を表示できます。
比較の例
- 大都市どうし(札幌市・仙台市・横浜市・名古屋市・大阪市)
- 東京都内で高齢化率が最も高い・低い市区町村(檜原村・小笠原村)
- 東京都の都心3区(千代田区・中央区・港区)
比較結果(2020年国勢調査)
もう1つ以上の市区町村を追加すると比較できます。
※割合は、年齢の割合は年齢不詳を除く人口、世帯の割合は一般世帯数に対する値です。「—」は算出できない値です。
高齢化率・後期高齢化率
年齢構成の比較(5歳階級別の構成比)
人口規模が違っても形を比べられるよう、各年齢階級の人口が全体(年齢不詳を除く)に占める割合で表しています。縦軸の目盛りはすべて同じです。
65歳未満 65歳以上
年齢階級別の構成比を表で見る
グループ別の比較表
よく比べられる市区町村のグループは、一覧表のページも用意しています。
指標の説明
- 高齢化率
- 総人口(年齢不詳を除く)に占める65歳以上人口の割合です。
- 後期高齢化率
- 総人口(年齢不詳を除く)に占める75歳以上人口の割合です。
- 独居高齢者世帯
- 65歳以上の方が1人だけで暮らしている世帯(国勢調査の「65歳以上の単独世帯」)です。
- 高齢夫婦のみ世帯
- 夫65歳以上・妻60歳以上の夫婦だけで暮らしている世帯です。
- 人口増減率
- 2015年から2020年までの総人口の増減の割合です。市区町村コードが変わった市区町村などは算出できません。
出典
総務省統計局『令和2年国勢調査』『平成27年国勢調査』(e-Stat)をもとに当サイトが作成。データ取得日: 2026-07-18。算出方法はサイトについてをご覧ください。