高齢化率65歳以上

25.6%

神奈川県内順位 29位/33件中
全国平均(29.4%)より3.8ポイント低い

後期高齢化率75歳以上

15.2%

75歳以上人口 557,983人
65歳以上人口の59.5%

独居高齢者世帯世帯構成

212,847世帯

一般世帯の11.9%
65歳以上の単独世帯

高齢夫婦のみ世帯世帯構成

188,919世帯

一般世帯の10.6%
夫65歳以上・妻60歳以上の夫婦のみ

Demographic Structure

横浜市の人口ピラミッド(2025年)

2025年国勢調査の年齢(5歳階級)・男女別人口です。左が男性、右が女性で、横軸はどちらも0人から始まります。

  • 男性(左)1,802,198人
  • 女性(右)1,863,788人
データを表で見る
横浜市の年齢階級別人口(2025年)
年齢階級男性女性総数
0-4歳57,459人55,132人112,591人
5-9歳69,262人66,034人135,296人
10-14歳77,751人73,935人151,686人
15-19歳84,237人79,794人164,031人
20-24歳101,770人98,574人200,344人
25-29歳109,170人105,635人214,805人
30-34歳104,804人99,753人204,557人
35-39歳104,936人100,879人205,815人
40-44歳116,913人113,071人229,984人
45-49歳131,696人128,627人260,323人
50-54歳156,586人156,284人312,870人
55-59歳149,196人144,046人293,242人
60-64歳124,248人117,633人241,881人
65-69歳95,309人95,584人190,893人
70-74歳91,088人98,597人189,685人
75-79歳97,372人116,951人214,323人
80-84歳67,997人95,023人163,020人
85-89歳41,504人67,603人109,107人
90-94歳17,259人37,662人54,921人
95-99歳3,328人11,129人14,457人
100+歳313人1,842人2,155人
Historical Comparison

横浜市の高齢化率の推移(2015年→2020年→2025年)

国勢調査ごとの高齢化率

23.4% → 25.0% → 25.6%(2020年から+0.6ポイント)

データを表で見る
年高齢化率
2015年23.4%
2020年25.0%
2025年25.6%

統計から読み取れること

横浜市の高齢化率は25.6%で、神奈川県平均(26.1%)より0.5ポイント低い水準です。2020年から2025年にかけて0.6ポイント上昇しました。全国平均(29.4%)より3.8ポイント低くなっています。

65歳以上人口(2020年→2025年)
920,583人 → 938,561人(+17,978人)
75歳以上人口(2020年→2025年)
483,077人 → 557,983人(+74,906人)

横浜市の年齢3区分別人口と推移

横浜市の年齢3区分別人口(2020年・2025年)
区分2020年2025年2025年の構成比5年間の増減
総人口3,777,491人3,750,952人—-26,539人(-0.7%)
年少人口(0〜14歳)441,810人399,573人10.9%-42,237人(-9.6%)
生産年齢人口(15〜64歳)2,316,309人2,327,852人63.5%+11,543人(+0.5%)
65歳以上人口920,583人938,561人25.6%+17,978人(+2.0%)
うち75歳以上人口483,077人557,983人15.2%+74,906人(+15.5%)

※構成比は年齢「不詳」を除いた人口に対する割合です。2025年の総人口には年齢不詳の84,966人を含むため、3区分の合計と総人口は一致しません。

Households

横浜市の世帯構成

高齢者のいる世帯の構成(2025年国勢調査)
世帯類型世帯数全世帯に占める割合
65歳以上の単独世帯(独居高齢者世帯)212,847世帯11.9%
高齢夫婦のみ世帯(夫65歳以上・妻60歳以上)188,919世帯10.6%
65歳以上の世帯員がいる世帯617,136世帯34.6%
全世帯(一般世帯)1,785,312世帯100.0%
一人暮らしの75歳以上
137,100人75歳以上人口の24.6%
一人暮らしの85歳以上
50,020人
高齢者のいる世帯の持ち家率
78.1%持ち家 480,288世帯

2025年国勢調査の一般世帯(寮・病院・施設などに住む人を除く)の値です。一人暮らしの75歳以上・85歳以上は、単独世帯に住むその年齢の人の数です。施設に入所している人は含みません。持ち家率は、65歳以上の世帯員がいる世帯のうち住宅に住む世帯に占める、持ち家に住む世帯の割合です(当サイトで算出)。

Future Projection

横浜市の将来推計人口(2020年→2050年)

国立社会保障・人口問題研究所の「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」による、2050年までの5年ごとの推計です。

高齢化率の見通し(2020年→2050年)

25.1% → 34.4%(+9.3ポイント)

推計の人数

総人口
3,777,491人 → 3,537,253人
65歳以上人口
946,678人 → 1,217,519人
75歳以上人口
498,334人 → 774,360人

将来推計人口は、過去の出生・死亡・人口移動の傾向が続くと仮定して計算した値で、将来の人口を確実に予測するものではありません。2020年の値は国勢調査の実績値で、年齢不詳の人を年齢別に割り振った値のため、ページ上部の高齢化率と小数点以下が異なる場合があります。

データを表で見る
年総人口65歳以上人口高齢化率75歳以上人口後期高齢化率
2020年(実績)3,777,491人946,678人25.1%498,334人13.2%
2025年3,786,702人982,076人25.9%588,065人15.5%
2030年3,756,159人1,035,996人27.6%612,641人16.3%
2035年3,715,508人1,114,346人30.0%613,855人16.5%
2040年3,664,048人1,194,358人32.6%642,642人17.5%
2045年3,603,784人1,218,469人33.8%703,307人19.5%
2050年3,537,253人1,217,519人34.4%774,360人21.9%
Long-term Care

横浜市の介護保険・介護施設

要介護認定率と介護保険料

要介護認定率2025年3月末

20.3%

全国(19.7%)より0.6ポイント高い
認定者 191,545人 / 第1号被保険者 943,187人

介護保険料 基準額(月額)第9期 2024〜2026年度

6,620円

全国平均(6,225円)より395円高い
第8期(6,500円)から+120円

要介護認定率は、65歳以上の介護保険の被保険者(第1号被保険者)のうち、要介護・要支援の認定を受けている人の割合です(当サイトで算出)。75歳以上、特に85歳以上の人が多い地域ほど高くなりやすく、年齢構成の違いを調整した値ではありません。介護保険料の基準額は、所得に応じて段階的に決まる保険料の基準となる額で、実際の保険料は所得などにより異なります。

横浜市の介護施設(入所系)

横浜市の入所・居住系の介護施設の件数を区ごとにまとめています(2026年6月末時点)。施設の一覧は各区のページに掲載しています。

区特別養護老人ホーム介護老人保健施設介護医療院グループホーム介護付き有料老人ホーム
鶴見区7件1件0件15件13件
神奈川区11件5件0件19件7件
西区4件1件0件4件2件
中区2件1件0件6件13件
南区10件1件0件11件9件
保土ケ谷区12件4件0件15件10件
磯子区6件5件0件15件8件
金沢区8件5件0件15件10件
港北区8件6件1件22件12件
戸塚区11件9件1件31件20件
港南区10件3件0件23件14件
旭区21件11件1件30件14件
緑区11件5件1件20件9件
瀬谷区7件4件1件27件11件
栄区6件5件0件14件7件
泉区15件6件0件33件8件
青葉区13件6件0件19件31件
都筑区8件8件0件24件13件
横浜市計170件86件5件343件211件

横浜市の在宅医療・介護の資源

項目横浜市
在宅療養支援診療所24時間体制で往診・訪問診療に対応する診療所373施設
在宅療養支援病院24時間体制で往診・訪問診療に対応する病院42施設
訪問看護ステーション470事業所
特別養護老人ホームの定員介護老人福祉施設。地域密着型(定員29人以下)を除く18,037人
介護老人保健施設の定員9,745人
介護医療院の定員183人
自宅で亡くなった人の割合2024年の死亡者のうち21.7%
老人ホームで亡くなった人の割合2024年の死亡者のうち18.1%

出典: 厚生労働省「在宅医療にかかる地域別データ集」(令和6年度分)。施設数は2024年3月末(訪問看護ステーション・介護施設の定員は2024年10月)時点、死亡場所の割合は人口動態統計(2024年1〜12月)にもとづきます。亡くなった人の数が少ない市区町村では、割合が年ごとに大きく変動することがあります。介護施設の定員は上の施設一覧とは調査・時点が異なるため、施設の件数と定員が対応しない場合があります。

Health & Work

横浜市の健康・医療・就業

平均寿命(男性)2020年

82.3年

全国(81.5年)より0.8年長い
65歳の平均余命 20.3年

平均寿命(女性)2020年

88.1年

全国(87.6年)より0.5年長い
65歳の平均余命 25.2年

65歳以上の就業率2020年

25.0%

全国(26.7%)より1.7ポイント低い
65〜69歳 48.0% / 75歳以上 11.1%

平均寿命は厚生労働省「令和2年市区町村別生命表」の値です。人口の少ない市区町村の値は、周辺の広い地域の死亡状況も使って推定されているため、近い値の市区町村どうしの差はあまり意味を持ちません。65歳以上の就業率は、令和2年国勢調査で仕事をしていると回答した65歳以上の人の割合です(労働力状態が不詳の人を除いて当サイトで算出)。

横浜市の医療機関と医師

項目横浜市人口10万人あたり
病院病床が20床以上の医療機関130施設3.5
病院の病床数27,677床737.9
一般診療所病床が19床以下または無床の医療機関(歯科を除く)3,201施設85.3
歯科診療所2,118施設56.5
医師数主に働いている場所が横浜市の医師9,597人255.9

出典: 厚生労働省「令和5年医療施設調査」(2023年10月1日時点)、「令和6年医師・歯科医師・薬剤師統計」(2024年12月31日時点)。医師数は住んでいる場所ではなく、主に働いている医療機関などの所在地で数えています。人口10万人あたりの値は、2025年国勢調査の総人口(3,750,952人)で割って当サイトが算出したもので、医療施設・医師の調査時点とは1〜2年ずれています。周辺の市区町村の住民も利用するため、人口あたりの値だけで医療の充実度は比べられません。

Benchmarks

横浜市を人口規模が近い市区町村と比べる

2025年国勢調査 / 全国平均は総務省統計局の公表値(29.4%)

横浜市の高齢化率(25.6%)は、人口規模が近い川崎市・相模原市・藤沢市・横須賀市と比べて5件中3番目に高い水準で、神奈川県計(26.1%)より0.5ポイント低くなっています。

横浜市と比較対象の主な指標(2025年国勢調査)
地域総人口65歳以上人口高齢化率全国平均との差後期高齢化率独居高齢者世帯の割合
横浜市(このページ)3,750,952人938,561人25.6%-3.8ポイント15.2%11.9%
川崎市1,559,571人316,106人20.7%-8.7ポイント11.9%9.6%
相模原市718,908人190,751人27.3%-2.1ポイント16.4%11.7%
藤沢市443,726人109,993人25.3%-4.1ポイント15.3%11.7%
横須賀市364,720人121,704人33.4%+4.0ポイント20.8%16.9%
神奈川県計9,193,922人2,354,709人26.1%-3.3ポイント15.6%11.9%
全国計122,972,528人35,348,628人29.5%—17.3%13.2%

※神奈川県計・全国計は、当サイトが市区町村のデータを合算して算出した値です(高齢化率の分母は年齢不詳を除く人口のため、総務省の公表値と小数点以下がずれることがあります)。独居高齢者世帯の割合は一般世帯数に対する割合です。

この5地域を比較ツールで詳しく比べる(年齢構成・人口の増減なども) →

Administrative Wards

横浜市の区別 高齢化率

2025年国勢調査 / 横浜市全体の高齢化率 25.6%

横浜市の18区のうち、高齢化率が最も高いのは金沢区(31.5%)、最も低いのは西区(19.3%)です。区名を選ぶと、区ごとの人口ピラミッドや世帯構成を見られます。

横浜市の区別 高齢化率(2025年国勢調査、高い順)
市内順位区総人口65歳以上人口高齢化率市全体との差独居高齢者世帯数
1位金沢区192,098人59,380人31.5%+5.9ポイント12,046世帯
2位栄区119,093人36,860人31.3%+5.7ポイント7,712世帯
3位旭区239,504人72,142人30.4%+4.8ポイント16,072世帯
4位泉区149,430人44,401人29.9%+4.3ポイント8,466世帯
5位港南区209,454人61,421人29.7%+4.1ポイント13,771世帯
6位瀬谷区120,301人34,242人28.9%+3.3ポイント7,771世帯
7位磯子区163,579人45,596人28.4%+2.8ポイント11,306世帯
8位保土ケ谷区203,619人53,923人27.1%+1.5ポイント12,628世帯
9位南区198,470人51,336人26.9%+1.3ポイント15,089世帯
10位戸塚区280,226人74,146人26.9%+1.3ポイント15,403世帯
11位緑区181,166人46,290人25.9%+0.3ポイント9,573世帯
12位青葉区306,583人73,358人24.4%-1.2ポイント13,705世帯
13位中区154,681人34,833人24.3%-1.3ポイント9,718世帯
14位神奈川区252,260人53,176人21.8%-3.8ポイント13,901世帯
15位鶴見区294,720人62,135人21.7%-3.9ポイント15,808世帯
16位都筑区214,025人43,528人20.6%-5.0ポイント7,633世帯
17位港北区363,598人71,623人20.2%-5.4ポイント16,495世帯
18位西区108,145人20,171人19.3%-6.3ポイント5,750世帯

※横棒がオレンジ色の区は、高齢化率が横浜市全体(25.6%)より高い区です(差は「市全体との差」の列で確認できます)。

Glossary

用語の説明

高齢化率とは
65歳以上の人が、その地域の人口全体に占める割合です。地域の高齢化の進み具合を比べるときに最もよく使われる指標です。
後期高齢化率とは
75歳以上の人が、その地域の人口全体に占める割合です。65〜74歳を前期高齢者、75歳以上を後期高齢者と呼び分けることがあり、高齢化率とあわせて見ると、高齢者の中でも年齢の高い人がどのくらいいるかが分かります。
独居高齢者世帯(高齢単身世帯)とは
65歳以上の人が1人で暮らしている世帯です。国勢調査では「65歳以上の単独世帯」として集計されています。
高齢夫婦のみ世帯とは
夫が65歳以上、妻が60歳以上の夫婦2人だけで暮らしている世帯です。国勢調査の集計上の定義で、子どもや他の親族と同居している世帯は含みません。
要介護認定率とは
65歳以上の介護保険の被保険者(第1号被保険者)のうち、要介護・要支援の認定を受けている人の割合です。当サイトでは、厚生労働省「介護保険事業状況報告」の人数から計算しています。
広域連合・一部事務組合とは
複数の市町村が、仕事の一部を共同で行うためにつくる組織です。どちらも地方自治法にもとづく地方公共団体の一種で、議会や予算を持ちます。

用語集でほかの用語を見る →

FAQ

よくある質問

横浜市の高齢化率は何%ですか?
2025年国勢調査にもとづく横浜市の高齢化率(総人口に占める65歳以上人口の割合)は25.6%です。全国平均(29.4%)より3.8ポイント低い水準で、神奈川県内の33市区町村のうち、高い方から29番目です。
横浜市の65歳以上の人口は何人ですか?
2025年時点で938,561人です。2020年の920,583人から17,978人増えました。
横浜市の75歳以上の人口は何人ですか?
2025年時点で557,983人で、後期高齢化率(総人口に占める75歳以上人口の割合)は15.2%です。
横浜市で一人暮らしをしている高齢者の世帯はどのくらいありますか?
65歳以上の単独世帯(独居高齢者世帯)は212,847世帯で、一般世帯全体の11.9%です。また、夫65歳以上・妻60歳以上の高齢夫婦のみ世帯は188,919世帯(10.6%)です。一人暮らしの75歳以上は137,100人です。
横浜市の高齢化率は将来どうなりますか?
国立社会保障・人口問題研究所の将来推計人口(令和5年推計)では、横浜市の高齢化率は2020年の25.1%から、2050年には34.4%になると推計されています。これまでの人口の動きが続いた場合の推計値です。
横浜市の要介護認定率は何%ですか?
2025年3月末時点で20.3%です(全国は19.7%)。65歳以上の介護保険の被保険者のうち、要介護・要支援の認定を受けている人の割合で、厚生労働省「介護保険事業状況報告」の人数から当サイトで算出しています。
横浜市の介護保険料はいくらですか?
第9期(2024〜2026年度)の65歳以上の介護保険料の基準額は月額6,620円です(全国平均は6,225円)。実際の保険料は所得などに応じて基準額より高い場合も低い場合もあります。
横浜市には介護施設がいくつありますか?
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」のオープンデータ(2026年6月末時点)では、横浜市に所在する入所・居住系の介護施設は、特別養護老人ホーム170件、介護老人保健施設86件、介護医療院5件、グループホーム343件、介護付き有料老人ホーム211件です。その後の開設・閉鎖などは反映されていない場合があります。
横浜市の平均寿命は何歳ですか?
厚生労働省「令和2年市区町村別生命表」では、横浜市の平均寿命は男性82.3年、女性88.1年です。人口の少ない市区町村の値は、周辺の広い地域の死亡状況も使って推定されています。
横浜市で働いている高齢者はどのくらいいますか?
2020年国勢調査では、横浜市の65歳以上で仕事をしている人は205,225人で、65歳以上の就業率は25.0%です(労働力状態が不詳の人を除いて当サイトで算出)。
このページのデータの出典は何ですか?
人口・世帯・高齢化率は、総務省統計局『令和7年国勢調査』(推移の比較に『令和2年国勢調査』『平成27年国勢調査』)の統計表を政府統計の総合窓口(e-Stat)から取得して掲載しています。将来推計人口は国立社会保障・人口問題研究所、要介護認定率・介護保険料・介護施設・在宅医療のデータは厚生労働省の公表資料にもとづきます。算出方法はサイトについてのページで説明しています。

神奈川県内で高齢化率が近い市区町村

神奈川県内順位市区町村高齢化率
26位座間市27.0%
27位厚木市26.9%
28位開成町26.8%
29位横浜市(このページ)25.6%
30位藤沢市25.3%
31位海老名市25.0%
32位大和市24.3%
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データのダウンロード・引用

このページの数値は、資料やレポートにご利用いただけます。引用する際は出典を明記してください。

出典の記載例

出典: 総務省統計局「令和7年国勢調査」ほか、厚生労働省・国立社会保障・人口問題研究所の公表資料をもとに高齢化データマップが作成(神奈川県横浜市の高齢化率・高齢者人口、https://kaigo-map.ufirst.jp/city/14100/)

出典

横浜市のデータは、以下の総務省統計局『国勢調査』の統計表(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづいています。

将来推計人口、介護保険、介護施設、在宅医療のデータは、以下の公表資料を当サイトで集計・加工して作成しています。

国勢調査の取得日: 2026-09-29 / その他の資料の取得日: 2026-09-28

算出方法の詳細はサイトについてをご覧ください。